ダイノックシートの良さ|ダイノックシートの施工ならビビッドへご用命ください。

質問

心当たりがある日から3ヶ月後に検査を受けましょう

まだカタログしか見てない状況ですが、室内で使用されているビニールクロスと同じという印象しか持っていません。
確かに屋外にも利用できるところにはとても興味を惹かれていて、きっと耐水性や防火性も高く、素材も丈夫なことは予測できますが、それ以外のビニールクロスとの違いや、ダイノックシートを利用するメリットや、実際にどのように使用されているのかを教えてもらえないでしょうか?
御社にダイノックシートを施工してもらえば、保険の効くと聞きましたが、施工後に問題が見つかった場合は貼り直してもらうことも可能なのでしょうか?
良い商材なら是非今後いろいろな現場に取り入れたいと思っているので、ご回答をよろしくお願いいたします。

回答

かなりのリアル感を出すことができます

まず、施工後に問題があった場合は、もちろん貼り直しや修繕にも対応させていただきますので、遠慮なくお伝えください。
ダイノックシートとビニールクロスの違いは、ご指摘の通りに素材に大きな違いがありますが、ビニールクロスの場合は下地の精度によって出来栄えも大きく左右されてしまいますが、ダイノックシートは下地が悪くても一定の精度を保つことができます。
ビニールクロスと比較すると耐久性にかなり優れており、建具や車体なども利用されており、素材の劣化も少なく、木や石などの素材のリアル感を出すこともできます。
そのため、建造物の外構に使用しても、存在価値を高めることができます。

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